加古川バプテスト教会ビジョン
KBCはビジョンを受け取り、前進してきました。
■2001年度「リバイバルを受け取る教会」
■2002年度「自立と献身」
■2003年度「信仰による決断と前進」
■2004年度「家族に帰る」
■2005年度「そうまで言うのですか 情熱永遠」 メンズイヤーⅠ
■2006年度「証人」 メンズイヤーⅡ
■2007年度「はっきり見た」 ウェメンズイヤー
■2008年度「いつも絶えずすべて」
■2009年度「時が良くても悪くても」
■2010年度「水の上を歩いて」 宣教40周年
2010年度、宣教40周年を喜び主に感謝しました。40年を振り返り私たちは「主よ、あなたは真実な方」 と告白しました。
KBC開拓宣教師であるマーカム先生家族、KBCから遣わされた宣教師や牧師を迎え共に主を讃えました。
マーカム先生家族がクリスチャンの愛と信仰を見て感動にあふれていました。
私たちは、「水の上を歩く」 決断をしました。主が「ここまで来い」と言って下さるなら、恐れず足を踏み出す決意をしました。
主はひとり一人に水の上を歩く経験をさせて下さり、信じて踏み出すことの素晴らしさを経験しました。
主はイスラエルへ帰還することを希望している人たちに支援するようにチャレンジして下さいました。100人のために献金ができることを願いました。
しかし、主はさらに大きな計画を任せて下さいました。2000万円あまりの献金があり、円高の時期でもあったので600人の帰還支援をすることができました。イスラエル大使から、KBCが主の言葉に従う姿に感動と感謝をあらわす手紙が届きました。
また加古川を祝福するために、加古川市民会館大ホールと小ホールでゴスペル、子どものための集会をしました。
3月11日に起こった東北関東大震災のために、主がせよと言われることをしたいと願い行動しています。
KBCが用いられました。そしてマウンテン青垣が活躍しています。.

私たちはヨルダンを越え約束の地に入り、主が用意して下さっている新しい地を獲得します。
2010年度、主の「ここまで来い」 という声を聞き 「水の上を歩いて」 主のもとに行きました。
不可能なことが主によって成し遂げられました。
2011年度、「WHO’Sヨシュア」 との招きに「YES,IAM」と答えて強く雄々しく歩みます。
リーダーの視点をもって強く雄々しく主に従う次の世代を育成します。
主に仕えてきた人たちが、主の証人となり、励まし支える者となり、次の世代のためにとりなし祈ります。
ニュージェネレーション、シャインの2つの礼拝を始めます。
KBCは400人の礼拝を受け取ります。3週続けて400人礼拝ができたとき、新会堂準備委員会を始めます。
スタッフは主と教会に仕え、牧会と宣教のために、主が用いやすい器になります。
リーダーやヘルパーを育て、教会が花嫁としてさらに整えられるようにします。
主の再臨を待ち望み、教会は整えられた花嫁となります。
地域の祝福となるためにLSKがさらに用いられ、継続してウイングの建設を計画実施します。
また延期になっている北側の土地を取得します。12月もう一度、加古川市民会館で1500人を迎えて礼拝します。
私たちは「強くあれ、雄々しくあれ」と言われる主に信頼して歩みます。
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